I'm sorry,
English tranlation page is disturbed !
2021.11.25 
~ おしらせ ~
来月、みおウィメンズクリニックにて、
2022年 5th Anniversaryと題して
Izuministudioオリジナル卓上カレンダーを販売予定💗
Instagramで紹介しているGlasspen Artシリーズの中から
季節ごとのイメージに合わせて厳選してみました!
SHOPページはしばらくお休みさせて頂いているので、
Contactページにてお問い合わせ頂けましたら、お届け致します。(お手数ではありますが、ゆうちょ銀行(手数料無料)にてお振込み頂き、送料無料でお届け致します)
来月HPでもご紹介致します!
​Instagram
​please check it out !
​NEW
2021.11.10 
日本文藝主催「 冬の藝術展 2021 」
​出展作品、会期日時のご案内(ページ下部にあります)
2021.11. 2  
​クオリアートより、ヴァーチャル美術館がOPEN致しました!
​(ページ下部にあります)
2021.10. 29  
2022年 1月28日(金)~30(日)沖縄にて開催される、
「沖縄日本返還50周年、アートクロス創立20周年特別記念企画~戦争と平和を考えるオリジナル切手展in沖縄~」へ既存作品「Keep Flying」を出展することになりました。切手としての出展となるため、画像データでの出展となります。
​(ページ下部にあります)
2021. 8.25  
~ 2022年 海外出展のお知らせ ~
​(ページ最下部にあります)
Artist
Award
オランダ・アムステルダムにて開催された
日蘭芸術家交流展 洋画部門受賞
( 作品は Galleryにて )

~ 戦争と平和を考えるオリジナル切手in沖縄 ~

戦争と平和を考えるオリジナル切手展in沖縄
沖縄県立博物館・美術館
​        ~おきみゅー~
沖縄県立博物館・美術館「おきみゅー」
Keep Flying
  『 Keep Flyng 』
(データ画像にて出展)
沖縄県立博物館・美術館「おきみゅー」
沖縄県立博物館・美術館「おきみゅー」

JAPANESE ARTISTIC CREARION MUSEUM

QUARLIARTから出版の「 日本藝術の創跡 vol.26」に掲載されている作家の作品が、インターネット上で構築されるヴァーチャル美術館にて展示されることになり、この度開館致しました!
アート業界において、新しいスタイルとして注目されるヴァーチャル化を行っている中、クオリアートでは作品を含む館内のすべての内装をゼロからCGで構築することで、オリジナルの美術館を再現されています。
展示作品には、クオリアート発刊の美術書籍「日本藝術の創跡」に掲載された日本人アーテイストによる多様なジャンルの作品が展示されています。
​今後は様々な形でバージョンアップも予定されている様ですので、新たな展開にもどうぞご期待ください。

 
日本藝術の創跡
日本藝術の創跡
Japanese Artistic Creation MUseum
Japanese Artistic Creation MUseum
ENTER
 冬の藝術展 2021
冬の藝術展
Start from
  Cristmas
    Eve*
「 冬の藝術展 」
~ 2021年をアートで締め括る ~ 
112名167点の作品が集う、冬の祭典。
日本文藝主催のサムホールサイズ展示会が、
来月12/24(金)から東京池袋  /
東京芸術劇場ギャラリー2にて開催されます。

 
眩しすぎる世界と静かすぎる夜
~​出展作品~
【 眩しすぎる世界 と 静かすぎる夜 】
会期 : 2021.12.24(金)~12.26(日)
時間 : 11時~18時(最終日ー15時)
​会場 : 東京芸術劇場 / ギャラリー2
X'mas eve、付近を通られることが
ありましたら、ふらり絵画鑑賞など
​立ち寄って頂けましたら幸いです。
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One World ~ in BARCERLONA ~

アーカイバル・デジタル・グラフィック作品による
チャリティー販売の展示会
One World
展示場所・内容
会期 : 2022年6月17(金)~ 6月20(月)
会場 : ユネスコ世界文化遺産
   【 サン・パウ病院 】
世界一美しい病院「 サン・パウ病院 」
バルセロナでも屈指の規模を誇ったサン・パウ病院(正式名称 : サンタ・クレウ・イ・サン・パウ病院)は
リュイス・ドメネク・イ・ムンタネールによって、1920年から28年の歳月をかけて造られ1930年に開院。
2009年まで病院として機能していました。
​「芸術には人を癒す力がある」とのドメネクの理念のもと、患者が心地よく過ごせるよう、淡い色彩のモザイクやステンドグラスを多用したレンガ造りのモデルニスモ建築群は、華麗で創造的な一方、自然の光や風を取り入れ、また建物を地下通路で結ぶなど機能性にも優れており、すべては患者の福祉を考慮したものでした。
※ 詳細は追ってお知らせいたします。